鬱リーマン、株式投資とパチスロと不毛な日々

鬱病。デイトレやりながらパチスロ打ってる不敗のAタイプ専。月初50万スタートで投資歴2年目。日常の出来事を綴ります。

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不敗スロカス、過去の月次差枚数まとめ

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2019年12月末にブログを開始しました。
以降パチスロ実践結果をUPし続けていますが、今回は月次の差枚数をまとめました。
9月も半ばでキリの良いタイミングではないですが、何となく思いついたので実行。

蓄積データ分析

差枚数

実践月 使用(枚) 回収(枚) 差枚数
2019年12月 1,350 6,554 5,204
2020年1月 9,450 13,468 4,018
2020年2月 1,900 8,297 6,397
2020年3月 6,825 12,774 5,949
2020年4月 0 0 0
2020年5月 4,550 6,414 1,864
2020年6月 4,850 11,450 6,600
2020年7月 5,600 8,998 3,398
2020年8月 3,550 8,320 4,770
2020年9月 2,900 7,770 4,870
合計枚数 40,975 84,045 43,070

以上、リアルな差枚数を御開帳。過去記事からまとめただけなんですけどね。

私はスロプロではありません。

スロプロにはなる程の熱意は持っていませんし、もし、そんな熱意があるならば別の方向に向けます。というか、ハッキリ言ってスロプロになりたいとは一切思いません。

 

もし、「趣味パチスロ。ただし勝てない」という方がいて、この程度の差枚数でもコンスタントに勝てるようになりたいと思うなら、各実践記録の「ヤメ理由」をご覧頂くと、その時々の私の考え方がトレースできると思います。その為に、毎回子役確率等の詳細データとヤメ理由を付記しています。

かと言って、今から全ての過去記事を見る方はいらっしゃらないと思うので、基本的な考え方を後述の「打ち筋」に書いておきます。

私のパチスロ実践ブログは、負けているけどパチスロが好きというスロッターを減らしたいという思いで書いています。皆が勝てる遊びでは無いし、負ける人が一定数存在しないと自分が勝てなくなるので諸刃の剣ですが。

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選択台の傾向

ほぼ全て5号機Aタイプ。

~3月頃まではディスクアップ中心で、たまにハナビ。

4月頃からバーサスに目覚め、バーサス中心。

7月頃からハナビに回帰し、現在はアレックスが中心。

6号機Aタイプは1回「サンダーVライトニング」を試打。

AT機を打ったのは1~3回位、のはず。

打ち筋

今はAタイプ専門で打っていますが、ジャグラー・シリーズは一切打ちません。打っていて全く面白さを感じられないというのも理由の1つですが、勝てる台では無いと思っています。

 

差枚数ノルマは課していません。

スロ1本で食べるつもりはないので、ストイックな事はしませんし、今以上に稼働時間を増やして差枚数を伸ばす行動は取りません。あくまで趣味として遊んでいます。

 

高設定台を狙ったホールや台選びはしません。そもそも高設定をツモれる確率がかなり低いと思っています。高設定を期待して特定日に通う事はありません。

 

子役カウント(勝ち勝ちくん)は必携しています。

子役カウントが禁止されている地域があるそうですが、その場所に引っ越したらホールに行かなくなると思います。負けないための命綱アイテムです。データの蓄積が勝ちに繋がる遊びだと思っています。

勝ち勝ちくんを持っていない方は、最後に勝ち勝ちくんを紹介しているので、お求め下さい。

 

子役を取りこぼす頻度は2~3回/日程度です。ただ、この程度の目押し力は必須です。

目押しに自信が無い方は、これで遊んで練習!私のビタ押しレベルもわかる動画付き。

www.initial-jj.com

 

常にヤメ時を考えて打っています。爆連チャンすれば捲れる」とか「一撃○千枚」等という射幸心は一切持っていません。

ヤメ時と思ってもスパっとヤメられる事は非常に少なく、ムダに200~300G回す事は多々あります。

 

ご覧いただき、ありがとうございました。

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